まめたん24歳のだらだら記録

まめたんの主に恋愛の話。仕事とか美容とかも。

彼氏(仮)。のこと。

こんばんは。右の鼻の穴から鼻水が止まりません。まめたんです。

なんだか歯まで痛い感じがしてきたので、耳鼻科いったら副鼻腔炎だと言われた。つらい。

 

 

今日はわたしの彼氏(仮)の話をしよう。

いきなりだが、わたしには彼氏がいる。

 

言っても、まだ2ヶ月くらいしか付き合っていないのだが……

彼氏(仮)の(仮)について話したい。

 

先に言っておくが、

この記事を読むとまめたんがクズなのがわかります。

 

 

 

(仮)くんとの出会いは大学3年生のとき。

当時アルバイトをしていたダイニングバーの同い年の新しいバイトとして入ってきたのが(仮)くんだった。

はじめて(仮)くんを見た時の感想は「柔らかそうなくまさん」だったとだけ言っておこう。

 

ちょっとおバカではあるが、将来は自分の飲食店を持ちたいと言う夢を持つような素直で優しい人である。

 

出会った当初から仲良くはしていたが、当時わたしには既に彼氏がいたので完全に友達としての関係だった。(仮)くんも当初はバイト仲間の別の女の子に恋心を抱いたりしていて、その相談にも乗っていた。

 

大学を卒業し、わたしが彼氏と別れ、(仮)くんが見事に失恋しても友達関係は続いた。

というか(仮)くんの仲良くしよ〜よ〜遊ぼうよ〜がしつこくてうんざりするくらいだった。

 

 

 

なのに、まめたんは突然の告白にうろたえ、オッケーしてしまったのである。

彼氏いない歴1年が経った焦りもあったし、ぱいせんやその他諸々へのあてつけのような気持ちもあった。くそである。

調子に乗るなと言われそうだが、(仮)くんはわたしのことがとても好きだ。まともに告白をしたのが中学生以来だというくらい、ぴゅあだ。

なのにまめたんは、未だに(仮)くんを一人の男として見られない。残念ながらというべきか。

 

未だに手も繋いでいない超プラトニックを貫いている。

 

まめたんとしては彼を素直に好きになれればいいのだが。

結婚などなどを意識する年齢になると、簡単に愛を注いで燃えられなくなってしまうのだと、実感。

別れようが続けようが、悲しいことになりそうで逃避している、なうだ。

 

誰かわたしを叱ってくれ。。

 

 

まめたん